選ばれる理由 先進医療実施施設 白内障手術実績NO.1 ベリオンを導入
日帰り白内障手術
多焦点眼内レンズ
ICL
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完全予約制
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クリニック日記
採用情報


メディア掲載情報
◆2016年10月号
  くまもと経済
 「多焦点眼内
   レンズ」
◆2016年6月号
  くまもと経済
 「近視の手術」
◆2015年10月号
  くまもと経済
 「屈折型多焦点
   眼内レンズ」

◆2015年5月10日
  熊本日日新聞
 「最先端手術を
  熊本で」

◆2014年10月号
  くまもと経済
 「オーダーメイド
   の眼内レンズ」

◆2011年10月27日
  熊本日日新聞
 「先進医療が県内
   でも可能に」

◆2010年8月28日
  熊本日日新聞
 「日帰り手術が
   普及」
◆2010年5月5日
  熊本保険医新聞
 「完全公開の
   手術室」


完全予約制:電話予約してご来院下さい。
※休診日:日曜/祝日


  • 重要なお知らせ 完全予約制

    当院は白内障手術を目的に熊本県全域、九州各県から来院されます。
    そのため完全予約制ですので、お電話で予約してご来院ください。
    手術目的の方が多いため、待ち時間が長くなることもあります。

  • 重要なお知らせ 12月、1月、2月の代診

    12月2日(土)、12月16日(土)、1月20日(土)、1月26日(金)、1月27日(土)、2月3日(土)、2月17日(土)は熊本大学医学部附属病院の眼科医による代診になります(院長・副院長の診察はありません)。手術希望の方は、これ以外の日にご予約下さい。

  • 重要なお知らせ 冬季休暇による休診

    12月27日(水)~1月3日(水)まで冬季休暇のため休診になります。
    ご迷惑をおかけします。

  • 2017年11月22日(水)

    2009年11月に開業して今月で8周年になりました。そこで、眼科こがクリニック9年目の目標について院内ミーティングをしました。白内障手術を専門とする眼科として、熊本県全域から手術希望の方に、ますます来院して頂けるように努力する1年にしたいと思います。

  • 2017年11月15日(水)

    職員主催で「視能訓練士の眼位・眼球運動検査のワザとコツ」というテーマの勉強会を行いました。

  • 2017年11月10日(金)

    八代市のハーモニーホールでアクサ生命主催の「先進医療セミナー」で「身近になった先進医療 多焦点眼内レンズを用いた白内障手術」というテーマで講演しました。

  • 2017年10月27日(金)

    熊本市商工会議所で行われたアクサ生命主催の「先進医療セミナー」で「身近になった先進医療 多焦点眼内レンズを用いた白内障手術」というテーマで講演しました。多数の方に白内障手術について興味を持っていただきました。ありがとうございました。 DSC02382 - コピー

  • 2017年10月20日(金)

    山鹿市商工会議所で行われたアクサ生命主催の「先進医療セミナー」で「身近になった先進医療 多焦点眼内レンズを用いた白内障手術」というテーマで講演しました。多数の方に来場いただき、ありがとうございました。

  • 2017年10月18日(水)

    職員主催で抗アレルギー薬の勉強会を行いました。

  • 2017年10月4日(水)

    熊本市以外から白内障手術を目的に来院される方が増えてきました。遠方からの方のために、手術前後のホテルの案内を作成しました。また、入院を希望される方には近隣の内科クリニックと連携できる体制を強化しました。

  • 2017年9月27日(水)

    新しい多焦点眼内レンズであるシンフォニーの当院で行った方の症例カンファレンスを行いました。遠方から50㎝くらいまでは裸眼でも視力は良好ですが、30~40㎝くらいの近方をハッキリ見る場合は眼鏡が必要になりそうな印象を持ちました。

  • 2017年9月20日(水)

    職員主催で抗菌点眼薬の勉強会を行いました。抗菌薬は適切に使用しないと、抗生剤が効かなくなる耐性菌を生み出すことになり、適切な使用が重要であることを勉強しました。

  • 2017年9月6日(水)

    眼科こがクリニックの目的である「熊本の方々に最良の白内障手術を提供する」ことについて院長から職員全員に院内ミーティングを行いました。

  • 2017年8月23日(水)

    職員主催で緑内障の配合点眼薬の勉強会を行いました。

  • 2017年7月19日(水)

    職員主催で緑内障の点眼薬である炭酸脱水酵素阻害薬、プロスタグランジン関連薬の勉強会を行いました。

  • 2017年7月12日(水)

    2017年6月26日に発売された新しい多焦点眼内レンズ・シンフォニーの勉強会を行いました。この多焦点眼内レンズは焦点の合う範囲を広げて遠方から70㎝くらいまで見える初期老眼のような自然な見え方をする多焦点眼内レンズです。詳しくは「多焦点眼内レンズ」の項目をご覧ください。

  • 2017年6月28日(水)

    6月23日(金)~6月25日(日)まで院長、副院長が参加した日本白内障手術屈折矯正手術学会総会の学会報告をし、最新の白内障手術の情報を職員全員で共有しました。

  • 2017年6月23日(金)~6月25日(日)

    日本白内障手術屈折矯正手術学会総会に院長、副院長が参加しました。院長が23日(金)の「高機能眼内レンズをマスターする」というランチョンセミナーで、「屈折型多焦点眼内レンズ・アイシーの適応と導入のコツ」というテーマで講演しました。日本全国の眼科医と有意義な意見交換が出来ました。DFCS9704s  

  • 2017年6月21日(水)

    職員主催で緑内障点眼薬の第2回目の院内勉強会を行いました。副交感神経阻害薬、α2刺激薬、Rhoキナーゼ阻害薬について勉強しました。

  • 2017年6月7日(水)

    「クレームへの対応」についての勉強会を行いました。

  • 2017年5月24日(水)

    「白内障手術を取り巻く環境の変化」について院長から職員全員に対して講演しました。

  • 2017年5月17日(水)

    職員主催で緑内障点眼薬の院内勉強会を行いました。以前から使用されているβ遮断薬の特徴、利点、欠点について勉強しました。

  • 2017年5月10日(水)

    副院長が担当して、火事・災害時の避難訓練を行いました。昨年の熊本地震を思い出しながら、万が一への日頃からの備えの重要性を再認識しました。IMG_20170510_122814

  • 2017年4月12日(水)

    お昼の勉強会で症例カンファレンスをしました。「単焦点眼内レンズで白内障手術を行った時の近方の見え方は?」「ごく軽度の白内障で多焦点眼内レンズの白内障手術を行った時のリスク?」について討論しました。多くの職員から有意義な意見が出ました。明日からの診療に役立ちそうです。

  • 2017年3月22日(水)

    「白内障手術で移植する眼内レンズの度数計算のコツ」について院長が担当して勉強会を行いました。日本では多くの眼科で使用されているSRK-T式の原理と限界について、アメリカやヨーロッパで使用されているHaigis式の原理と特徴について、当院では眼内レンズ度数決定のための検査を3回以上行い、SRK-T式とHaigis式の両者を使用して良好な成績を収めていることについて、院長が講演しました。

  • 2017年3月15日(水)

    職員主催で「光干渉断層計(OCT)の常識」という題で勉強会をしました。このOCTという機械は緑内障や糖尿病網膜症、加齢黄斑変性など様々な眼科の病気を診断したり進行を判定できる大変有用な機械です。皆でOCTの撮影方法とコツ、検査結果の読み方などについて勉強しました。

  • 2017年3月8日(水)

    「白内障術後の眼科検査」についての勉強会を行いました。

  • 2017年3月1日(水)

    お昼の勉強会で、先発医薬品と後発医薬品の関係や、病名と症候名と所見名の違いなど、健康保険の注意点について、全員で学びました。

  • 2017年2月22日(水)

    医療安全の勉強会を行いました。医療事故やヒヤリハット、トラブルなどが発生した要因について後ろ向きに検討し再発防止に奔走していた伝統的な安全管理の考え方(反応的安全管理)に対して、失敗しそうな環境にもかかわらず失敗しないのはなぜか?、成功しているのはなぜか?を分析し安全の羅針盤とする未来志向での安全管理(先行的安全管理)の考え方を勉強しました。同僚の仕事の良いところ、自分が日常診療で実践してみて良かったこと、患者様や外部の方から良いと言われたこと、などを皆で共有しクリニック全体のレベルを上げる目的で、毎日行っている昼礼で、「本日のグッドジョブ報告」を行うことにしました。

  • 2017年2月19日(日)

    DSC00929 (2)熊本城マラソンで院長がフルマラソンを完走しました。目標タイム3時間59分を1分上回る“3時間58分”でゴールできました。沿道からのご声援ありがとうございました。

  • 2017年2月15日(水)

    職員主催の院内勉強会を行いました。視能訓練士国家試験問題集から「調節」に関する問題を解きました。

  • 2017年2月1日(水)

    院内勉強会で「回折型、屈折型多焦点眼内レンズを用いたミックス&マッチ法の有用性」という論文を全員で読みました。当院で取り組んでいる多焦点眼内レンズの有用性について勉強しました。

  • 2017年1月18日(水)

    今年初めての職員主催の院内勉強会を行いました。視能訓練士国家試験問題集から「遠視、近視、老視、調節」に関する問題を解いて理解を深めました。

  • 2017年1月11日(水)

    今年初めての院内ミーティングを行いました。眼科こがクリニックの使命「熊本の方々に最良の医療を提供する」を再確認し、今年も、熊本県全域の方々に最良の白内障手術を提供できるように努力していく決意をしました。

  • 2017年1月1日(日)

    明けましておめでとうございます。1月1日(日)は休日当番医で、急患のみ対応させて頂きました。1月5日(木)から通常通り完全予約制での診療になります。今年もよろしくお願いします。  

  • 2016年12月21日(水)

    年末のため本日の手術は行わずに、午前は外来診療を、午後は職員全員で大掃除を頑張りました。清々しい気持ちで新年を迎えられそうです。 %e5%a4%a7%e6%8e%83%e9%99%a42  

  • 2016年12月14日(水)

    職員主催で「老視」の勉強会をしました。40歳前後から始まり一般に近方が見えにくくなる現象です(近視の人は眼鏡やコンタクトレンズを使用した状態で近方が見えにくくなる現象です)。改善は困難で近用眼鏡(老眼鏡)での対処が一般的です。

  • 2016年12月7日(水)

    先進医療適応の多焦点眼内レンズ、テクニスマルチの近方の焦点の距離は33cmでしたが、新たに42cm、50cmのレンズが加わり、3つの眼内レンズから選択することが可能になりました。職業、趣味、体格などによって見たい距離が違うため、患者様にどのように選択してもらった方が良いのかを話し合いをしました。

  • 2016年11月30日(水)

    「糖尿病合併症連携の会」がANAクラウンプラザホテル熊本ニュースカイで開催され、院長が出席しました。糖尿病を専門とする内科の先生と有意義な意見交換ができ、定期的な眼底検査の重要性を再認識しました。    

  • 2016年11月16日(水)

    職員主催で「不同視・不等像視」の勉強会をしました。不同視とは右眼と左眼の近視・遠視・乱視等の度数差の大きいことを言います。最近、もともと不同視がある人には白内障手術をする場合にも、完全に左右差をなくすのではなく、ある程度の左右差を残した方が良いことがあると考えられるようになっています。患者様ごとにケースバイケースで対応が異なるなかなか難しい問題です。

  • 2016年11月9日(水)

    10月26日(水)の勉強会で明らかになった手術予約時の説明の問題点に対しての改善策を全員で共有しました。職員全員が分かりやすい説明が出来るように頑張ります。

  • 2016年10月26日(水)

    職員が行っている手術予約を見直すために、一人が職員役、一人が患者役で、手術予約のデモを行いました。分かりにくいと思われる点、日頃から説明が難しいと思っている点など、様々な問題点が明らかになり、より分かりやすく説明するためのアイデアがたくさん出ました。

  • 2016年10月19日(水)

    職員主催で屈折(近視・遠視・乱視)の視能訓練士国家試験の問題を解く勉強会をしました。眼科で最も重要な基礎知識の復習ができたと思います。

  • 2016年10月5日(水)

    一期一会拡大例会で行われた藤村正宏氏の「つながりで夢をつかむ」という講演会に職員4名と共に参加しました。エクスペリメンス・マーケッティングで知られる藤村氏の「価値を伝える」ことの重要性がよく分かりました。我々のクリニックの価値をいかに伝えていくか?考えてみたいと思います。 10%e6%9c%885%e6%97%a5      

  • 2016年9月28日(水)

    職員主催で「乱視の検査データの読み方」の勉強会をしました。白内障手術や屈折矯正手術で良い裸眼視力を得るには乱視の管理が重要です。有意義な勉強会になりました。

  • 2016年9月25日(日)

    img006熊本眼科集談会で院長が「回折型多焦点眼内レンズの不満例の検討」という題で、学会発表しました。高齢で術前の説明を十分に理解できてない方が、術後に不満を感じる傾向があることが分かりました。分かりやすい術前説明に心掛けたいと思います。

  • 2016年9月14日(水)

    健康保険適応の単焦点眼内レンズを用いた白内障手術で、術後に遠方にピントを合わせた方がよい場合と、近方にピントを合わせた方がよい場合について、院内カンファレンスを行いました。 活発で有意義な議論が出来ました。

  • 2016年9月7日(水)

    回折型多焦点眼内レンズの適応(近視で片眼手術の場合)の症例検討会を行いました。 片眼手術の場合は他眼の眼の状態を考え、術後の見え方を分かりやすく説明することの難しさとその重要性について話し合いました。

  • 2016年8月31日(水)

    「高度管理医療機器」についての院内勉強会を行いました。

  • 2016年8月24日(水)

    職員主催で「乱視」をテーマに勉強会をしました。

  • 2016年8月17日(水)

    現在日本で(当院でも)最も多く使用されている多焦点眼内レンズである回折型多焦点眼内レンズの成績と不満例対策についての勉強会を行いました。不満例のほとんどは術前の理解の不足が原因であり、医師と職員が協力しながら術前説明にさらに力を入れていく必要性を感じました。

  • 2016年8月6日(土)

    熊本県内の眼科の勉強会である、くまMEN会で「白内障手術の最先端と今後の展望」というテーマで当院で行っている多焦点眼内レンズの現状について発表しました。有意義な意見交換が出来ました。 CIMG5534

  • 2016年8月3日(水)

    午後を休診にして、K'sオフィスの佐竹先生にお願いして接遇やコミュニケーションに関する研修を行って頂きました。 佐竹先生には開院時から当院の接遇に関する指導をお願いしており、今回は3回目の研修でした。 日頃の日常診療を見直す良い機会になり、明日からの診療に生かしていきたいと思います。 IMG_2411

  • 2016年7月27日(水)

    万が一の火災・災害時の避難訓練を行いました。

  • 2016年7月20日(水)

    職員主催で「遠視」をテーマに勉強会をしました。

  • 2016年7月13日(水)

    CIMG5377白内障手術の術前説明で職員が用いている「日帰り白内障手術のご案内」「手術後の生活について・白内障手術のよくある質問」「白内障手術アンケート」の内容を見直す勉強会をしました。手術について、より分かりやすい説明が出来るように頑張ります。

  • 2016年6月29日(水)

    週末に京都で開催された日本白内障屈折矯正手術学会の報告会を院内で行いました。今回の学会では白内障手術、特に先進医療の多焦点眼内レンズ手術に取り組んでいる施設での患者様への術前説明やカウンセリングの方法が興味深く、職員全員で活発なディスカッションをしました。当院でも、より分かりやすい説明が出来るように皆で取り組んでいきます。

  • 6月24日(金)~6月26日(日)

    院長が京都で開かれた日本白内障屈折矯正手術学会に出席しました。院長の東京での国内留学時代の先輩である三戸岡克哉先生が、なんと学会長の大役を務められました。参加者も多く、楽しく勉強できる素晴らしい学会でした。

  • 2016年6月15日(水)

    職員主催で「近視の治療」というテーマで勉強会をしました。

  • 2016年6月8日(水)

    日本白内障屈折矯正手術学会雑誌に掲載された「眼内レンズの検証と近未来 多焦点眼内レンズ」の総説論文を、院内勉強会で読みました。 テクニスマルチ、アイシー、レンティスなど当院で多く使用している多焦点眼内レンズの基礎知識を勉強しました。 今後の患者様への説明に活かせていきたいと思います。

  • 2016年6月1日(水)

    院内でアドオン眼内レンズの症例検討会を行いました。 すでに白内障手術を受けている方で、自分の希望以上の近視になったので近視を治したい、単焦点眼内レンズで手術を受けたが多焦点にしたい、などの要望に応えることのできる治療法です。 詳しくは、このページ内の ▷アドオン眼内レンズ をクリックしてください。

  • 2016年5月25日(水)

    手術前、手術中に使用する消毒剤のPAヨードの使用法、効果について勉強会を行いました。 安全で確実な手術を行うため、消毒法の重要性について復習しました。

  • 2016年5月18日(水)

    職員主催で「近視の定義と検査、症状」というタイトルで勉強会をしました。 当院は熊本市初のICL認定施設で近視の手術治療に取り組んでいます。 全員で近視の基本について復習しました。

  • 2016年5月13日(金)

    「熊本経済」の記者さんが、ICL手術の取材にいらっしゃいました。 2例のICL手術を行いましたが、手術直後から「よく見える」と患者様も喜んでいました。 CIMG5122

  • 2016年3月28日(月)

    テレビ熊本TKUの医療大百科に「白内障」をテーマで院長が出演しました。

  • 2016年3月23日(水)

    院内勉強会を行いました。 院長がサージカルガイダンス・べリオンを用いた乱視矯正眼内レンズ移植術について話しました。 副院長が屈折型多焦点眼内レンズ・アイシーと従来の回折型多焦点眼内レンズ・テクニスマルチの比較試験の結果について話しました。 当院の手術成績を、皆で検討することで、それぞれの手術の特徴について再認識できました。

  • 2016年3月19日(土)

    熊本県眼科集談会で、副院長が「新しい屈折型多焦点眼内レンズ・アイシーの臨床成績」、院長が「サージカルガイダンスVERIONを用いたトーリック眼内レンズ移植術」という題で発表しました。 熊本県内の多くの眼科の先生からご意見をお聞きでき大変参考になりました。 EPSON MFP image

  • 2016年3月18日(金)

    本日、テレビ熊本(TKU)の医療大百科「白内障」の撮影がありました。 水上清乃さんからインタビューを受けました。 3月28日(月)11:20-11:25 TKUで放送されます。 CIMG4928 CIMG4931

  • 2016年3月16日(水)

    職員主催で「屈折異常なるほどドリル(4)屈折異常における患者対応」の勉強会をしました。 屈折異常について基本から応用まで復習することが出来ました。

  • 2016年3月9日(水)

    1月に院長が参加したセミナー “地域社会の変化に対応した「病院広報」と自院の「医療ブランディング戦略」” の内容について院内勉強会をしました。眼科こがクリニックでも、情報公開、広報について、さらに力を入れていくことにしました。

  • 2016年3月2日(水)

    ワクワク系マーケティング実践術の第2回の院内勉強会を行いました。 「絆顧客と応援者」というテーマで話し合いをしました。 CIMG4904

  • 2016年2月27日(土)

    緑内障フォーラム2016熊本(興和創薬主催、ホテルニューオータニ熊本)で「ROCK阻害薬の眼圧下降機序について」というテーマで院長が発表しました。ROCK阻害薬(商品名グラナテック)という新しい緑内障点眼薬の開発によって、緑内障の薬物治療の選択肢が増え、緑内障点眼治療も新しい時代になりつつあることを実感しました。

  • 2016年2月24日(水)

    AMO社主催で多焦点眼内レンズ・テクニスマルチフォーカルの勉強会を行いました。 テクニスマルチフォーカルは近方のピントが合う距離が33cmでしたが、42cm、50cmともう少し遠くにピントが合う眼内レンズが新しく出るとのことでした。 多焦点眼内レンズも選択肢が増え、患者様の要望に応えやすくなってきたなと思いました。 CIMG4886

  • 2016年2月21日(日)

    熊本城マラソン 昨年のフルマラソン初挑戦(4時間34分完走)に引き続き、今年も参加しました。 4時間10分で完走できました。ご声援ありがとうございました。 kumamotojo-2016

  • 2016年2月17日(水)

    職員主催で、「屈折異常なるほどドリル(3)乱視」の勉強会をしました。 乱視について基本から応用まで復習することが出来ました。

  • 2016年2月13日(土)

    熊本眼疾患フォーラムに院長・副院長が参加して、「黄斑疾患の臨床病理相関」「眼科診療と遺伝子診断」の講演を聞きました。今後の診療に役立つ内容でした。

  • 2016年2月10日(水)

    医療安全の勉強会をしました。ヒヤリ、ハットした時や、患者様から意見を頂いたとき等、何でも気づいたことを書く「気づき日記」を開始しました。 そして2週間おきの運営委員会で、すべての内容を検討することにしました。業務改善に役立てばと思っています。 残りの時間で、日本眼科手術学会の報告会をしました。学会で得た情報を皆で共有しました。

  • 2016年1月29日(金)~1月31日(日)

    福岡市で開催された日本眼科手術学会総会で、院長が回折型多焦点眼内レンズの術後成績の発表を行いました。 全国の眼科医から様々な有意義な意見を聞けました。今後の多焦点眼内レンズ手術に生かしていきたいと思いました。 3.学術総会表紙

  • 2016年1月27日(水)

    週末に福岡市で開催される日本眼科手術学会総会での院長の学会発表のリハーサルを行いました。 残った時間で「白内障術後眼内炎への対処法」の勉強会を行いました。

  • 2016年1月23日(土)

    「地域社会の変化に対応した“病院広報”と自院の“医療ブランディング戦略”」という日本HIS研究センターの石田章一氏のセミナーに参加しました。 知ってもらう、わかってもらう、といった病院広報を充実することで、顧客とのイメージギャップを埋めて医療ブランディングにつながることが分かりました。 このホームページでも情報開示に積極的に取り組みたいと思います。

  • 2016年1月20日(水)

    職員主催で、「屈折異常なるほどドリル(2)遠視」の勉強会をしました。 遠視について基本から応用まで復習することが出来ました。

  • 2016年1月16日(土)

    福岡市で開催されたPhaco塾(白内障手術を専門にする眼科医の勉強会)で当院の多焦点眼内レンズの手術成績を発表しました。 多くの眼科医と有意義な情報交換が出来て楽しい夜でした。

  • 2016年1月13日(水)

    日本眼科学会会誌2015年12月号に掲載された「アポダイズ多焦点眼内レンズの術後裸眼視力に関与する因子の検討.眼科こがクリニック 古賀貴久、古賀朋代」について勉強会をしました。

  • 2016年1月6日(水)

    今年の目標についてミーティングしました。 「最新の白内障手術を熊本で」を目標に、乱視矯正眼内レンズ、多焦点眼内レンズに今年も力を入れていく計画を立てました。

  • 2015年12月16日(水)

    年末のため手術をお休みして午前中は外来診療を行いました。 お昼はお弁当をとって納会を行い、午後には皆で大掃除をしました。 日頃手が届きにくいところも、きれいになったと思います

  • 2015年12月9日(水)

    職員主催で、「屈折異常なるほどドリル(1)近視」の勉強会をしました。 近視について基本から応用まで復習することが出来ました。

  • 2015年11月25日(水)

    ワクワク系マーケティングの第一回勉強会を行いました。 「ものの時代から心の時代へ」「人にフォーカスする」ことを勉強しました。 「心や人生を豊かにする医療」を目指していきたいと思いました。CIMG4759

  • 2015年11月18日(水)

    職員主催で「実用視力計」の勉強会をしました。 これは1分間の連続視力を測定できる機械で日常の見え方を反映すると考えられています。 当院が熊本県で初導入した検査機械です。 多焦点眼内レンズ手術後やトーリック眼内レンズ手術後、ICL手術後の患者さんの見え方の質を調べることができたらと思っています。

  • 2015年11月11日(水)

    2009年11月に開業して、おかげさまで6周年を迎える事が出来ました。 「眼科こがクリニック7年目の挑戦」というテーマで院長が院内講演をしました。 最先端の白内障手術を提供できるように、全員で勉強していくことの大切さを確認しました。

  • 2015年11月4日(水)

    外部講師主催(参天製薬)で「聞き方・話し方」「ドライアイ」について勉強会を行いました。

  • 2015年10月28日(水)

    カールツアイス社の主催でハンフリー視野計の勉強会を行いました。ハンフリー視野計は緑内障の進行度を確認できる検査で緑内障の治療判定で最も大事な検査法です。検査のコツや検査結果の読み方について職員の理解が深まりました。

  • 2015年10月21日(水)

    職員主催で角膜形状解析装置TMS-5の勉強会を行いました。この検査機械は眼の表面の黒目の部分である角膜の後面の乱視が解析できる最新の機械です。また、眼鏡で矯正できない不正乱視も検出できる機械です。撮影方法の注意点や検査結果の見方など職員全員にとって役立つ勉強会になったと思います。

  • 2015年10月14日(水)

    電子カルテのバージョンアップに伴う変更点の勉強会を行いました。

  • 2015年10月7日(水)

    外部講師主催(アルコン社)で「コミュニケーションにおける各自の傾向と対策」について勉強会を行いました。職員それぞれのコミュニケーションのタイプと傾向を判断してもらい、それぞれのタイプにあったコミュニケーション方法をアドバイスして頂きました。自分ではなかなか気づきにくかったことが分かったり、なんとなく思っていたことがスッキリしたりと、目からウロコの大変有意義な勉強会でした。

  • 2015年9月30日(水)

    職員主催で「屋外活動と近視抑制」について勉強会を行いました。近視の発生と進行には遺伝と近方作業が深く関与していることは以前から知られていました。最近、屋外活動時間が近視の発生と進行に大きく関与しているというデータを勉強しました。

  • 2015年8月19日(水)

    職員主催で「緑内障のOCTの撮影と読影のコツ」について勉強会をしました。

  • 2015年7月22日(水)

    職員主催で、「糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症のOCTの撮影と読影のコツ」について勉強会をしました。

  • 2015年7月8日(水)

    院長が担当して「インシデント・アクシデントレポートの意義」について医療安全の講義を行いました。安全で安心できる医療の重要性について再確認しました。

  • 2015年7月3日(金)~7月4日(土)

    佐賀市にある美川眼科医院に見学に行きました。3階建ての現代的な素晴らしい施設で、また患者様への対応や院内での研修・教育のシステムなどを西村理事長よりお聞きすることができ、大変、参考になりました。

  • 2015年7月1日(水)

    屈折型多焦点眼内レンズの現在までの手術症例の検討会を院内で行いました。遠方の見え方が単焦点と同等で、かつ単焦点より近方の見え方がずっと良いというのがこの眼内レンズのメリットだろうと思いました。

  • 2015年6月24日(水)

    手術終了後に新幹線で移動して、HOYA株式会社主催の「多焦点眼内レンズ症例検討会 in 小倉」で「屈折型多焦点眼内レンズの適応と導入のコツ」という演題で講演を行いました。北九州の先進的な眼科手術に取り組まれている先生方と活発な意見交換が出来て楽しい時間を過ごせました。

  • 2015年6月19日(金)~6月21日(日)

    東京国際フォーラムで開催された日本白内障屈折矯正手術学会総会に参加しました。日本全国のトップレベルの眼科医と有意義な意見交換が出来ました。

  • 2015年6月17日(水)

    職員主催で「ぶどう膜炎」についての勉強会の第2回目を行いました。

  • 2015年6月12日(金)

    株式会社日本点眼薬研究所の社内講演会で「白内障手術の進歩」について講演しました。

  • 2015年6月10日(水)

    株式会社ニデックに眼底3次元画像解析のOCTの撮影や読み方のコツについて講義をして頂きました。OCTは緑内障の早期診断や加齢黄斑変性などの眼底の病気の発見や程度の把握に役立つ検査機械です。実践的でタメになる勉強会でした。

  • 2015年6月3日(水)

    熊本市中央消防署に協力いただき、避難訓練を行いました。万が一に日頃から備えることの大切さを再認識しました。

  • 2015年5月27日(水)

    「3種類の多焦点眼内レンズの当院での術後成績」について院長が担当して院内勉強会をしました。

  • 2015年5月20日(水)

    「ぶどう膜炎」をテーマに、職員主催の勉強会を行いました。

  • 2015年5月13日(水)

    「3種類の多焦点眼内レンズの特徴と使い分け」について院長が担当して院内勉強会をしました。

  • 2015年5月9日(土)

    一般財団法人熊本公徳会主催、熊本日日新聞社共済の「こころの時代を考えるセミナー」で「医の志と心 最先端の白内障手術を熊本で」というテーマで90分の講演を院長がしました。定員130名のところ150名以上の方に参加いただきました。

  • 2015年4月11日(土)

    岡眼科・福岡天神に手術見学に行きました。フェムトセカンドレーザーによる白内障手術を見学しました。広々とした3室の手術室で行われる最新手術が参考になりました。

  • 2015年4月8日(水)

    スタージャパン株式会社の辻氏にホール付きICLの勉強会をして頂きました。ICLは薄い眼内レンズを眼内に移植して近視を治す方法です。従来のICLは白内障や緑内障になる可能性がありましたが、ホール付きICLはその可能性が大幅に少なくなりました。2014年、厚生労働省から認可され、日本でも広まりつつある治療法です。

  • 2015年4月4日(土)

    株式会社AMO主催の「KUMAMOTOの会」で「Quality of Surgery. シグネチャーによる白内障手術」という講演を院長が行いました。白内障手術機械は大きく分けるとペリスタルティック・ポンプとベンチュリー・ポンプという2つに分けられます。当院で使用しているシグネチャーという機械はこの2つのポンプを同時に搭載した世界初の白内障手術機械です。それぞれのポンプの特長を理解し活かすことで、安全で安定した手術が出来ることをお話しました。白内障手術に熱心に取り組んでいる眼科の先生たちと深い議論が出来て楽しい夜でした。   0404-01

  • 2015年4月1日(水)

    株式会社クオリタスの齋藤氏を招いて、1stQ社のAdd-On眼内レンズ(アドオン眼内レンズ)の勉強会を行いました。この眼内レンズは既に白内障手術を受けている方に対して、もう一枚、眼内レンズを目の中に移植することによって、術後に残った遠視・近視・乱視などを矯正する方法です。また、多焦点タイプもあり既に移植された単焦点眼内レンズに多焦点効果を持たせることも可能になる技術です。日本では厚生労働省の認可がなく自由診療になります。   0401-01

  • 2015年3月28日(土)

    熊本県眼科集談会で院長が「オーダーメイドの分節型多焦点眼内レンズ・レンティスの手術経験」という講演を行いました。この眼内レンズは0.01D(ジオプター)単位で乱視も含めて患者さんに合ったものをオーダーメイドで作成するという画期的な眼内レンズです。そのため、術後の裸眼視力も今までの多焦点眼内レンズより良好です。多くの眼科医に興味を持っていただき有益な意見交換が出来ました。 0328-01

  • 2015年3月25日(水)

    3月28日(土)に行われる熊本県眼科集談会で「オーダーメイドの分節型多焦点眼内レンズ・レンティスの手術経験」というテーマで講演を行う予定のため、院長が院内リハーサルを行いました。

  • 2015年3月18日(水)

    “患者さんが知りたい!目の病気の「ウソ」「ホント」”というテーマの第3弾の職員主催の勉強会を行いました。盛り上がった勉強会になりました。

  • 2015年3月11日(水)

    院長が担当して「緑内障の病態と治療」というテーマで院内講義を行いました。 緑内障禁忌の内服薬の考え方などについて勉強しました。

  • 2015年3月6日(金)

    鹿児島市・井後眼科で、馬渡先生(井後眼科)と岡先生(岡眼科・福岡県)の近視矯正手術であるICL手術を見学しました。 このICLは薄いレンズを眼内に移植して近視を治す手術で、術後に不満があれば取り出し、元の状態に戻すことも可能な手術です。 LASIKに比べると見え方の質も良く利点の多い手術ですが、LASIKより価格が高いという欠点もあります。 素晴らしい手術を見学でき大変勉強になりました。   20150306d

  • 2015年2月18日(水)

    1月に行った“患者さんが知りたい!目の病気の「ウソ」「ホント」”というテーマの第2弾の職員主催の勉強会を行いました。面白くて有意義な勉強会になりました。次回、第3弾を3月18日に予定しました。

  • 2015年2月15日(日)

    熊本城マラソンに院長が参加しました。 初マラソンでしたが4時間34分で完走できました。 ご声援ありがとうございました。   20150215d

  • 2015年2月4日(水)

    副院長が担当して火災時・災害時の対応について全職員で勉強しました。

  • 2015年1月30日(金)-2月1日(日)

    日本眼科手術学会(京都)に院長が出席し、「アポダイズ回折型多焦点眼内レンズの術後裸眼視力に関与する因子の解析」というテーマで講演しました。当院の多焦点眼内レンズの手術成績を発表し、全国トップレベルの眼科医と有用な意見交換ができました。また、オーダーメードの最先端の多焦点眼内レンズ「レンティス」のユーザーミーティングにも出席して最新の情報を勉強しました。京都は雪で寒かったですが、楽しくエキサイティングな学会でした。

  • 2015年1月28日(水)

    週末に京都で行われる日本眼科手術学会での院長の講演のリハーサルを院内で行いました。

  • 2015年1月21日(水)

    “患者さんが知りたい!目の病気の「ウソ」「ホント」”と言うテーマで職員主催の勉強会を行いました。面白くて有意義な勉強会になりました。

  • 2015年1月14日(水)

    新しい緑内障点眼薬、抗アレルギー点眼薬の勉強会を行いました。

  • 2015年1月7日(水)

    多焦点眼内レンズ、レストアとレンティスの遠近とも見える原理の違い、見え方の違いについてのミーティングを行い、患者様への具体的な説明方法などを話し合いました。

  • 2014年12月27日(土)

    本日は仕事納めでした。1年間、お世話になりました。来年もよろしくお願いします。

  • 2014年12月17日(水)

    今週は勉強会はお休みにして、日本料理・虎白に弁当をお願いして、昼休みに食事会を行いました。午後からは大掃除をしました。

  • 2014年12月10日(水)

    職員主催で、貫通孔付き有水晶体眼内レンズ(Hole ICL)の勉強会をしました。

  • 2014年12月3日(水)

    白内障手術(単焦点眼内レンズ、多焦点眼内レンズ)の手術適応について検討会を行いました。

  • 2014年11月26日(水)

    新しい多焦点眼内レンズレンティスMプラスの総説論文を読む勉強会をしました。

  • 2014年11月19日(水)

    職員主催で「白内障手術の感染制御」について勉強会を行いました。

  • 2014年11月12日(水)

    今後の当院の方針、外来時の人員配置などについてミーティングを行いました。

  • 2014年11月5日(水)

    新しく導入した電子カルテの現時点での評価・問題点・改善法についての話し合いを行いました。

  • 2014年11月1日(土)

    本日で開業5周年となりました。電子カルテのシステムをニデック社からPSC社へ変更しました。本日は電子カルテのシステム入れ替えのため休診としました。ご迷惑をおかけしました。

  • 2014年10月29日(水)

    新しい電子カルテの勉強会を行いました。

  • 2014年10月15日(水)

    職員主催で結膜炎・翼状片の基礎知識について勉強会を行いました。

  • 2014年10月8日(水)

    強度近視の白内障手術の患者様の術前検査の注意点、術後の屈折目標の設定、術後の屈折矯正の手段、について院内で症例カンファレンスを行いました。活発な意見、質問、疑問がでて職員全員の知識も深まったと思います。

  • 2014年10月1日(水)

    10月になり下半期が始まりました。2014年度下半期の目標と展望について院内ミィーティングを行いました。白内障手術後の屈折矯正のためのAdd Onレンズ、近視の手術であるICLなどの手術に取り組んでいく計画を話し合いました。

  • 2014年9月28日(日)

    鶴屋東館パレアで行われた「熊本市民フェスティバル:身近な目の病気」で「白内障手術の進歩」というテーマで院長が最先端の白内障手術の紹介をしました。多くの一般の方に参加いただき、たくさんの質問をして頂きました。

  • 2014年9月24日(水)

    9月20日に横浜の「みなとみらいアイクリニック」に見学に行った報告会を院長がしました。iDesign LASIK、Add onレンズ、ICLなど熊本県ではまだ行われていない手術を見学してきました。当院でも近いうちに、Add onレンズ、ICL手術が出来るように目標を立てました。

  • 2014年9月20日(土)

    横浜の「みなとみらいアイクリニック」に院長が施設見学に行き、最先端の白内障手術、屈折矯正手術を見学してきました。夕食に美味しい中華料理とお酒を御馳走になり有意義な意見交換ができ、大変勉強になりました。

  • 2014年9月17日(水)

    職員主催で神経麻痺の基礎知識について勉強会を行いました。

  • 2014年9月10日(水)

    先進医療の多焦点眼内レンズであるレストアと、自由診療の多焦点眼内レンズであるレンティスの手術結果の印象について全職員で話し合いをしました。レンティスは遠近ともに視力も良く、成績は非常に良いのですが、現在の医療レベルを超えた過剰な期待をする患者様も多い傾向があることが分かりました。

  • 2014年9月3日(水)

    8月30日、31日に東京で開催された日本白内障屈折矯正手術学会のサマーセミナーの報告会を院長がしました。

  • 2014年8月30日(土)、8月31日(日)

    日本白内障屈折矯正手術学会のサマーセミナー(東京都で開催)に院長が出席しました。日本を代表する白内障手術、屈折矯正手術の専門医と有意義な意見交換が出来ました。

  • 2014年8月27日(水)

    英国から発表された9366眼の多焦点眼内レンズ・レンティスによる白内障手術の成績の英文論文を院長が解説しました。満足度が94%と非常に高い一方で、1%の方がゴースト(像が二重にダブって見える現象)を強く感じているというデータでした。細かいことまでとても気になる神経質な方には、手術は不向きであろうと思われました。

  • 2014年8月20日(水)

    眼瞼の病気(麦粒腫、霰粒腫、眼瞼腫瘍)について職員主催の勉強会を開催しました。

  • 2014年8月20日(水)

    日本保険薬局協会の熊本エリア勉強会で「緑内障治療・白内障治療の最前線」というテーマで院長が講演しました。薬剤師さんと様々な意見交換ができ、有意義な会となりました。

  • 2014年8月6日(水)

    2009年11月の開業から現在までの当院での歩みを振り返りました。今後は「熊本県の方々に最先端の白内障手術・屈折矯正手術を提供する」ことを目標として全員で勉強していくことを確認しました。

  • 2014年7月23日(水)

    アレルギー性結膜炎、ドライアイの治療薬について製薬会社の外部講師を招いて勉強会を行いました。

  • 2014年7月16日(水)

    職員主催の院内勉強会で涙道疾患について勉強しました。 専門的な検査・治療が必要な患者様には、今まで通り、専門医療機関を紹介する方針を確認しました。

  • 2014年7月11日(金)~7月13日(日) 日本白内障屈折矯正手術学会

    福岡で行われた日本白内障屈折矯正手術学会に職員2名と参加しました。最新の手術情報を得ることができ、日本トップレベルの眼科医と有意義な意見交換が出来ました。

  • 2014年7月9日(水) 多焦点眼内レンズ「アイシー」の院内勉強会

    新しい先進医療適応の多焦点眼内レンズであるアイシーの院内勉強会を行い、他院からの手術成績を検討しました。 この眼内レンズは遠方の見え方に重点を置いたレンズで遠方の見え方が非常に良い利点がある一方で、約半数くらいの方が近方は眼鏡が必要とのことです。 眼鏡で矯正した見え方が良いことから、細かいものまでクッキリ見ることが必要な職業の方にも比較的すすめやすい多焦点眼内レンズと思われます。 当院でも、今後はこの眼内レンズを用いた手術も、行っていくことを決定しました。

  • 2014年7月2日 トーリック眼内レンズについての症例カンファレンス

    「トーリック眼内レンズの限界と今後の課題」というテーマで症例カンファレンスを行いました。さらに良い術後成績が得られるように、積極的な討論を行いました。

  • 2014年6月25日 新しい屈折型眼内レンズの勉強会を開催

    新しい屈折型眼内レンズであるアイシー(先進医療適応)の勉強会を院外講師を招いて行いました。今までの先進医療の多焦点眼内レンズは適応外(不向き)の方が希望者の約1/3程度いらっしゃいました。多焦点眼内レンズの選択肢が増えることで、多くの方のニーズに応える手術が可能になるのではないかと考えています。

  • 2014年4月6日 レンティスのユーザーミーティングに院長が出席

    完全オーダーメイドの多焦点眼内レンズであるレンティスのユーザーミーティング(開催地、東京)に院長が参加しました。 日本国内で昨年で3600眼の手術が72施設で行われたとのことです。 この手術の経験豊富な4名の眼科医からその成績が報告されました。 遠方・近方とも良好な裸眼視力になりますが、見たい距離や見たい物によっては眼鏡を補助的に使用した方が良いとのことでした。 今後とも、より良い手術を目指して頑張っていきます。

  • 2014年3月22日 熊本県眼科集談会にて院長が発表

    3月22日(土)に熊本県眼科集談会(熊本県内の眼科医を対象にした学会)で「回折型多焦点眼内レンズを用いた白内障手術の術後裸眼視力に関与する因子の解明」という題で、当院の手術成績とその解析データを院長が発表しました。多くの眼科の先生に関心を持っていただき、有意義な討論ができました。

  • 2014年2月28日 「医療大百科」に院長が出演

    「医療大百科」に院長が出演して、「白内障手術」についてお話しします。

  • 2014年1月20日

    1月17日から1月19日まで京都で開催された「日本眼科手術学会」に院長、副院長が参加し最新の手術技術について意見交換をしました。

  • 2013年11月7日

    11月1日~11月3日まで横浜市で開催された日本臨床眼科学会に院長が出席しました。世界各地から衛星中継でのライブサージャリーで最先端の眼科手術について学びました。また、茂木健一郎氏の講演で脳科学者からみた「ものを見る」という行為について考えさせられるものが多々ありました。日常診療に役立てていきたいと思います。

  • 2013年7月17日

    職員が担当して「加齢黄斑変性症の検査と治療」の勉強会を行いました。

  • 2013年7月10日

    副院長が担当して「医療安全研修会」を行いました。

  • 2013年6月30日

    6月28日~6月30日まで日本白内障屈折矯正手術学会に院長・副院長が出席し、最新の手術治療について学んできました。

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