選ばれる理由 先進医療実施施設 白内障手術実績NO.1 ベリオンを導入
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メディア掲載情報
◆2016年10月号
  くまもと経済
 「多焦点眼内
   レンズ」
◆2016年6月号
  くまもと経済
 「近視の手術」
◆2015年10月号
  くまもと経済
 「屈折型多焦点
   眼内レンズ」

◆2015年5月10日
  熊本日日新聞
 「最先端手術を
  熊本で」

◆2014年10月号
  くまもと経済
 「オーダーメイド
   の眼内レンズ」

◆2011年10月27日
  熊本日日新聞
 「先進医療が県内
   でも可能に」

◆2010年8月28日
  熊本日日新聞
 「日帰り手術が
   普及」
◆2010年5月5日
  熊本保険医新聞
 「完全公開の
   手術室」


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 フロアマップ

眼科こがクリニックの見取り図です。クリックすると拡大します。

クリニック見取り図




 待合室

吹き抜けのある明るく開放的な待合室を作りました。感染症の予防の目的で新聞、雑誌はあえて置いていません。待合室の2台の大型モニターでは、眼科こがクリニックの院内情報や患者さま向けの眼科情報をお流ししています。全フロアーで段差をなくしバリアフリー化しています。




 受付

受付ではご来院の患者様へのご案内を行います。ご不明の点は遠慮なくお尋ねください。




 検査室

最新の4台の液晶視力表で視力検査を行っています(写真上)。緑内障や加齢黄斑変性症の早期発見が可能なOCT(写真左下)、白内障手術の眼内レンズの度数決定に必要な眼軸長を正確に計測できるIOLマスター(写真右下)、など多数の最新の眼科検査機器で検査を行っています。




 診察室

眼科専用の電子カルテを導入しています。眼の前方を観察する細隙灯顕微鏡と眼の後方を観察する眼底カメラを電子カルテと直接接続し、現在の目の状態を画面でお示ししながら、分かりやすい説明を行っています。




 手術室

ドイツのカールツアイス社製の手術顕微鏡ルメラ、米国のAMO社製の超音波白内障手術装置シグネチャー、米国のアルコン社製の超音波白内障手術装置センチュリオンを用いて、2mm程度の非常に小さな傷口で、痛みの少ない、目に優しい最新の白内障手術を行っています。




 院内勉強会

毎週水曜日の12:00~12:40に職員全員が参加して院内勉強会を行っています。目の病気や検査、治療について院長・副院長が講義をしたり、医療安全、接遇、コミュニケーションなど外部講師によるセミナーを行ったりしています。月に1回は職員主催の勉強会を行い、日常から勉強する習慣を身に着けるようにしています。




 駐車場

ゆったりと駐車することのできる大型の専用駐車場をクリニックの向かいに用意しました。クリニック敷地と合わせて32台の駐車が可能です。気軽にお車でお越し下さい。